| 購入直後よりフル機能が使えるオリジナルマニュアル付き! |
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画質コントロール |
21段階 4084101パターン |
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| DVDの色不良やVTRの色合い劣化に役立ちます |
■輝度
輝度を調整します。※±10段階の調整が可能。
■シャープネス
画像の輪郭をはっきりし、もしくはぼかします。※±10段階の調整が可能。
■コントラスト
全体の明るさを変更できます。※±10段階の調整が可能。
■カラー
色相を変更できます。※±10段階の調整が可能。
■彩度
色の濃さを調整できます。※±10段階の調整が可能。 |
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AV機器としてのこだわり(高品質パーツの使用) |
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| こだわりの2チップ・3chセパレートA/Dコンバーター |
| プランテックの画像編集機器はAV機器としてのこだわりがあります。このクラスとしては贅沢とも言える「3chセパレートA/Dコンバーター」を入力側に使用。ハイエンド機のDBRAINと同系のコンバーターチップを使用することにより最高の画質を確保し、ほんのわずかな画質劣化も許しません。さらに出力側には長年の熟成によりさらに磨きのかかった国産D/Aコンバーターを使用することで高次元の信頼性を受けています。 |
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| S端子接続を可能にするアップダウンコンバーター |
PIN端子しか備わっていない機器をS端子品質にアップコンバート。3次元映像処理を採用しているため従来の方式では考えられなかった画質アップが期待できます。
これらを構成する電子パーツはすべてAV専門の設計監修により厳選されたパーツを贅沢に使用。一般使用としてはもちろん業務機器としても余裕の品質を保っています。 |
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画像編集機に求められる究極の安定性(フレームシンクロナイザ機能) |
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画像編集機は本来放送業務等の機器として使用されていたもの。限られた機器にのみ限定されて接続される業務用と異なり民生の画像編集機器は入力、出力の接続が常に過酷な状況にあります。画像劣化の激しいVTRから最新のDVD品質まで様々な入力信号を正確にデジタル処理し、どんな品質の画像であろうと入力以上の画質を出力しなければなりません。DBRAINはいかなる画像も完全標準化信号に変換する「フレームシンクロナイザ」機能を熟成させ、数百種類といわれる再生機器への完全対応を実現。プロ用としても通用する画質、機能を備えつつ、接続機器の「相性」による画質変化を一掃どんな機器に対しても常に「安定」した画像が得られます。
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高画質ディスプレイの性能を引き出す(ガンマ補正機能) |
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最新の大型ディスプレイや高画質デジタルレコーダーの性能を引き出すための従来の画質コントロールでは補えない部分を補正するガンマ(γ)補正を採用。輝度やコントラストは画像全体を変化させてしまいます。ガンマ補正は中間色補正の高度な画質補正を実現しています。ガンマ補正はメーカー独自の方向性が出るといわれる機能で性能によっては画質劣化が起きます。DBRAINは独自の計算方法により画像信号がイメージ通りの滑らかなカーブを実現しています。ガンマ補正によりさらにガンマ補正の特徴を最大限に生かしプランテック独自のS字ガンマ補正機能を搭載しています。これにより従来品では考えられなかった鮮やかな白色、つやのある黒色を同時に実現します。
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不安定な画像揺れや歪みを大幅に補正(ベロシティエラー補正とTBC) |
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| ベロシティエラー補正 |
| 映像の1箇所の同期信号によりジッタ量(歪みの強さ)を算出した場合、画面上で左右違った量のジッタが発生すると、画面左端のみしか補正されません。そこで、DBRAINでは2ライン間の同期信号からそのライン内のジッタ量を算出し、左右で異なるジッタが発生した場合でも画面全体の補正をすることを可能にしました。 |
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16MBメモリー巡回3次元映像技術による3D映像処理 |
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| 3D Y/C分離 |
| Pin端子信号は輝度信号(Y)と色信号(C)の2つの信号が同時に同じ経路で入力される為、互いに干渉しあってチラツキを起こします。DBRAINではPin端子で入力された信号をYとCに完全分離し、S端子にて出力します。これによりチラツキを押さえ、より鮮やかで見やすい画像が出力されます。 |
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| 3D ノイズリダクション |
| 従来のフィルター方式ではなく、入力された画像をメモリに蓄え次に入力された画像と比較し、差分が多い場合は”動画”、差分が少ない場合は”ノイズ”と判断しその差分を除去します。メモリはノイズリダクション専用に搭載された高速16MBメモリを採用。このメモリを使用した、巡回型ノイズリダクション採用によりフィルター方式では除去し切れなかったノイズを完璧なまでに除去することが可能です。 |
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誰にでも簡単にプロ操作(OSD画面操作表示出力機能) |
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多機能を誰でも間単に操作できるように操作状況をディスプレイに表示します。画像編集機のように画質にことわる機器には不向きとされてきたOSD機能を国産の表示出力エンジンを搭載することによって、画質に影響を与えず鮮明な文字を出力することができます。
単に操作状況を表示するだけでなく5種類の画質コントロールを一括で表示させ、リモコンのカーソルボタンで上下左右に一度に感覚的に画質調整できる「画質一括調整」機能を追加しました。 |
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